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2010/11/30

ホワイトボード取り組みに使うつもりが…




先々週の七田のお教室のレッスンでうまくできなかった

数の合成分解をしようと、

100均で、ホワイトボードとイレーザー付のペンを買ってきました。


早速マグネットを並べて、

数の合成分解をと思ったのに、

息子は、ペンで殴り書き&イレーザーで消すという作業に熱中。

私がマグネットと2個と3個に分けて説明しても

聞いてないし^^;


しかも、マグネットは邪魔だったらしく、

はがされて床にばら撒かれ、

テレビ台の下に数個入ってとり出せなくなってしまいました><


仕方ないのでなぐり書きをさせたり、

字を書いたりして遊んでいたのですが、

うっかり、私がそこに車の絵を描いてしまったので、

大変なことに。


絵心はまったくないド下手な私の絵なのに、

息子はとても気に入ったらしく、

それ以来、ホワイトボードを持ってきては、

「ブーブ、ブーブ」といって、

絵を描いてくれてせがむようになってしまいました。

自分はまったく何も描かずに、

ただ、私に車や電車の絵を描かせるのみ。

そんなわけでここ数日は、

取り組みのために買ってきたホワイトボードに、

毎日1時間以上!車や電車の絵を描き続けていましたガーン


何か見本がないと描けないので、

乗り物の絵がたくさん描かれた本なんかを引っ張り出して

真似して描くものだから、

「これも、これも」とさらに注文が増え、

終わりたいのに終わらせられない悪循環に。

「もう終わり」

といってやめようとすると泣きわめかれますあせる


おかげで、他の取り組みもできず…。


一回、ブーブを描けといわれたときに

「車」と漢字で描いたら、

「違うむかっ

と怒っていました。


描くんじゃなかった車の絵…。


ホワイトボードの取り組みをするときは

気をつけたほうがいいかもです。

とくに男の子は…。

でも、土曜日の七田のレッスンでは、
数の合成分解の取り組み、
一発でできたらしいです。
私は仕事だったので、
パパが七田のレッスンに連れて行きました。
1週間前はまったくわかっていない感じだったのに、
そういうこともあるんですね。
でも、ホワイトボードっていろいろ使えそうですね。
どんな取り組みができるか調べてみたいと思います。
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2010/11/29

久々DWEファーストステップ




親子で楽しく幼児教育♪-101128_1358~01.jpg


昨日は、久しぶりにDWEファーストステップに行ってきました。


最初のころは0歳児の割合が多かったのに、


今回は、3,4歳くらいのお子さんもけっこういて、


質問に英語で答えていたり、


CAPかぶっていたりしてすごいなと感心。


みんながんばっているんですね。


アドバイザーさんのお子さんのお話などを聞いて、


いろいろ参考になりました。


その中の、DVDを見せるときは、絵本も一緒にというのは、


以前のファーストステップでも伺ったのですが、


今回は、それをすると、


子供が絵本を見ているときに、それに対応するDVDの場面が


頭の中に思い浮かんでくる


そして、そのシーンのセンテンスを話し始めるという


実際のお子さんの体験を交えて、


のお話もうかがえて、参考になりました。


最近は、DVDだけ見せていたので、


帰宅してから、DVDをかけて、絵本を渡したら、


いつもはソファに座ってみるのに、


ソファーから降りて、絵本を広げながら見てました。




ファーストステップの後は高島屋で食事をして、お買い物。


お歳暮や知人の出産祝いお祝い、息子の洋服、化粧品などを


買っていたらすっかり遅くなってしまいました。


帰り間際、先ほどファーストステップでご一緒だったご家族を


お見かけして、こんな時間まで(というほど遅くもないけど)いるのは、


我が家だけじゃなかったとちょっと安心。


本当は洋服も見たかったけど、そうすると閉店までいそうな


勢いだったので、今回は諦めました。


息子にとっては、刺激が多い日だったのかいつもより


言葉いっぱい出てました。

2010/11/27

七田式ドッツカード一巡




ちょうど二歳の誕生日から始めた七田式ドッツカードセットが一巡しました。
少し休んでクリスマスか年明けから再開予定。
三歳までには三巡したいと思っています。
ちょっと遅めに始めたのが後悔ですがまだインプット期間だからと前向きに取り組むしかないですね。

2010/11/26

東大脳になる勉強習慣




東大脳になる勉強習慣/加藤 俊徳

という本を読んでいます。


この本は現役東大生の脳をMRI脳画像を分析し、

脳がどのように成長しているかを解説し、

さらに脳画像の撮影に協力した東大生へのインタビューから

東大脳になるための勉強法や法則が書かれています。


この本を読もうと思ったのは、

七田のお教室でもらう

「夢っこClub」という冊子に七田チャイルドアカデミーを卒業された

中学一年生のお子さんの脳をこの著者の先生がMRIで分析し、

さらにこのお子さんとお母さんと先生と対談された記事に興味を持ったからです。


最初は、記事に紹介されていた

アタマがみるみるシャープになる! 脳の強化書/加藤 俊徳
を探しにいったのですが、
同じ著者の
脳を鍛える生活習慣、
勉強法を明らかにするという
こちらの本のほうに興味が出てきました。

まだ、読み途中ですが、印象に残ったのが、

東大生は前頭葉の前方部分にある超前頭野の

右脳と左脳にあたる部分がバランスよく発達しているという記述。

この超前頭野が発達しているということは、

「自らの意志で目標を立て、計画を練り、前向きに取り組んでいく
能力に長けている」
のだそうです。
通常この部分は、大学を卒業して数年以上経過してから発達が多いそうで、
東大生が20代そこそこでこの部分が発達しているのは、
「自分で考え、主体的な経験が豊富」
であることを示す証拠であると述べられています。

以前、茂木健一郎さんの本や和田秀樹さんの本を読んだときに、

中学受験や高校受験をしていく中で自分なりの学習法を

編み出していったというような記述があり、

やはり優秀な方は、子供のころから自分で目標を立てて、

取り組んでいのだなと関心したことを思い出しました。

別に東大にいかせたくて幼児教育しているわけではないですが、

頭の良い子に育ってくれたらと思っているし、

そうやって自分の意志で勉強する子に育って欲しいです。

保育園の先生も感じていらっしゃるようですが、

うちの息子は、相当な頑固者。

何かを強制的にさせるのはかなり骨が折れるタイプなので、

将来、受験とかで、

「勉強しなさい」

っていいたくないです。

言ったところで、自分がその気にならなければ、

絶対やらないと思うので。

今でも息子の偏食と戦い、いつも敗れている親なので、

結果は目に見えています><

そして、そのころにはアラフィフだし。

こんな頑固者の息子には自分の意志で目標を持って

がんばらせるのが一番いいと思います。

そして、その超前頭野が、子育ての仕方や勉強習慣によって
発達させることができるなら、その努力はしたいです。

そのあたりは、まだあんまり読んでいませんが。

この本は、まだ、読み途中ですが、

読み聞かせや継続性の大切さ、

好奇心を伸ばすとか、

机上の勉強に偏らないとか、

よく教育書や子育て本に書いてあることも書かれてありますが、

現役東大生の実際の脳をMRIで見て根拠を示しているので、
そのあたりが興味深いです。

東大脳になる勉強習慣/加藤 俊徳

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2010/11/25

ゆるゆるの取り組みを反省したけど…




ネットサーフィンをしていたら、我が家と同じ七田式とDWEを

されている方のブログにたどり着きました。


その中の七田式とDWEの一日の取り組み という記事を読んでびっくり、

そして自分の緩さをふかーく反省いたしました。

毎日の取り組みを七田のお教室の内容をプリレッスンと称してされている御様子。

す、すごいです。しかも、ワーキングママなのに。

ドッツとフラッシュやって、あとは、かけ流しと絵本の読み聞かせだけの

我が家とは大違い。


七田に通室し始めたばかりのころ、

先生に毎日の取り組みについて質問したときに、

「ママがプレッシャーやストレスを感じるのは子供にとっても

よくないから、無理しなくていいです。」

と、とくに毎日フラッシュを○枚とかドッツを

というようなことは一切言われませんでした。

過去にママがプレッシャーやストレスを感じて、

お教室を続けられなくなったケースやお子さんに悪影響を及ぼしたケースを

ご覧になっていたので、そういう風におっしゃったのかもしれません。

そして、そんなプレッシャーを与えられないから、

我が家も楽しく続けてこられているのですが。

でも、一方で、私のように楽なほうに流されるタイプの人間には、

少しくらいのプレッシャーは必要かもとも思ったり。


昨日は、この札幌ママさんの取り組みを参考にして、

我が家も七田のプリレッスン風な取り組みにトライしたものの…。


ご飯の後片付けを終わった夜9時くらいから

毎日絵本の読み聞かせをしているので、

この時間を使えばできるかなと思ったのですが、

日曜日から風邪を引いていて、薬を飲んでいることもあり、、

途中で睡魔に襲われ、力尽きてしまいましたしょぼん(私のほうが)

保育園から帰ってきて食事の用意をしている間に

DVDを見せているので、その時間にできたらいいのだけど。

そうするとご飯作る人いないしねえ…。


七田のお教室のレッスンの中で保育園でしていそうなことは

省いて、

しなさそうなESPとかを少しやって、

あとは遊んでいるときにそれを使って基礎概念の入力くらいが

我が家の現状では現実的みたいです。

あとは直感像のトレーニングをできたらしたいのだけど、

まだ言葉のやり取りができないので、

どうすればいいか思案中です。


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2010/11/24

ブロック遊びで地味に入力




ここ数日、なぜかレゴにハマっている息子。

車輪のパーツにブロックを何段もはめたり、

プレートの上にビルのようにブロックを積み重ねていきます。

1人でほうっておいてもある程度遊ぶけれど、

あまりに親が家事やほかの事をして、見向きもしないと、

突然かんしゃく起こして、パーツをばら撒いたり、

壊したりします><


何もしなくても親が側で、自分を見ていれば、

満足のようなので、余裕のあるときは隣に座ってみてました。

こういうとき、親も一緒に作品作りをできるといいのですが、

創造性に乏しい私。


ただ、ボーっと見ているのもなんなので、

「赤いブロックどれ?」

と聞いたり、

「ここは黄色のブロックだけにしよう」

といって、色別にするようにうながしたり、

「何個つなげたかな?1,2,3,4・・・」

と数えたり、

「こっちのほうが長いね。」

と2つのブロックを比べたり

と声かけしました(息子が鬱陶しいと思わないであろう程度に)


とーっても地味ですが、

[七田式] 子どもの『天才脳』をつくる33のレッスン

のレッスン風にいうと、
色遊び、
大小遊び 、

数遊び、

比較遊び 、
の一部をした感じです。
こういう遊びを繰り返す中で、
先日の記事に書いた基礎概念を自然に身につけていって
くれたらと思います。
こういうのを無意識にしてできているお母さんや
もっといろいろ働きかけられるお母さんもいるんだろうけど、
私は意識しないと黙って、息子がブロックしている横で、
違うこと考えちゃったりしがちなので。

ところで、この記事を書くのに当たって、

[七田式] 子どもの『天才脳』をつくる33のレッスン

を読み返していたら、数遊びで、

数の合成分解もできたと改めて思いました。

数の合成分解、先日の七田のお教室のレッスンで

出てきたのですが、

5個のマグネットと3個と2個に分けて、大小記号を

間につけるという取り組みでしたが、

息子は勝手にマグネットをホワイトボードに並べていた

だけでした^^;

分解、合成というのがまだまだ理解できていないんですよね。

このブロックブームの間に、ちょっとこれを意識して働きかけてみようと

思います。


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2010/11/22

思考力を養う教材




土曜日は七田のお教室に行きました。


フラッシュカードのことや


いつも愛読しているmapleさんのblog で紹介されていた



チューターシステム

チューターシステム


という教材が気になっていたので、


レッスン開始前に先生に相談。


先生によると、チューターシステム は、


「かなり深ーい部分まで考えるので、思考力を養うのに良い。


IQの高い子は早くできる。」


とのことでした。


ただ、


「来年度のレッスンでこの取り組みはかなり出てくるので、


そのときの様子(子供の)を見てから


ご購入されてもいいのでは?」


というご意見でした。


そして、フラッシュカードを買い足したいのであれば、


七田式(しちだ) 1st STAGE(基礎概念習熟セット)

七田式(しちだ) 1st STAGE(基礎概念習熟セット)

も良いと薦められました。


こちらは、色、形、大小、数、量、空間認識などの基礎概念を


遊び感覚で取り組みながら、身につけられる教材だそうで


フラッシュカードもあったり、お教室で取り組むキットなども


あり、オススメということでした。


そして、基礎概念をしっかり身につけておくと、プリントなど、


他の取り組みがスムーズにいくそうです。


息子は、大小や色、形などの認識はけっこうできているから


この教材は買わなくてもいいかなと思いましたが、


その後のレッスンを受けると、すいすいできる取り組みと


説明の意味がわかっていなくて、自分勝手に進める取り組みと


バラつきがあり、


これは、基礎概念の習得に偏りがあるから?


やっぱりこの教材買っておく?と悩み始めました。


基礎概念は、チューターシステム にも入っているそうですが、


先生いわく、


「(チューターは)ちょっとお勉強色が強い」


のだそう。


遊びながらのほうが楽しいかな?


でも、mapleさんの記事では、絵本代わりにも使えると書いてあったし、


良さそうなので、たぶんこれは買うと思います。


欲しい教材が次々増え、困っています。

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2010/11/20

クリスマスシーズンに楽しめて知育にも良さそうな絵本




保育園にお迎えに行ったら、


ロッカーの中に定期購読している


福音館の絵本が2冊ロッカーに入っていました。


1冊は、


サンタさんからきたてがみ(こどものとも絵本)/たんの ゆきこ


ねずみの郵便屋さんが、配達に出かける途中、手紙を雪の上に落としてしまい、


宛名がわからなくなった手紙のあて先を森の動物たちと一緒に考えて・・・


というお話です。


雪でぬれてしまい見えなくなった宛名は文字ではなく、


絵でかかれているので、一部が消えたその絵から、


みんなで誰宛かを推測したりというのも知育的に良さそうだし、


誰宛かわかったお手紙の中身が、


字と絵で組み合わされて書かれているのも


可愛くて、とても気に入りました。


絵入りのお手紙はもう少し大きくなったら、真似したいなと思います。


若干、今の息子には早そうではありましたが、


しばらく、サンタさんの季節には楽しめそう!と感じました。



もう1冊は


「うさぎ うさぎ なにたべてるの」


という絵本。


動物やモノが出てきて、


「なにたべてるの」


と質問が繰り返されています。


こぶたやきりん、ぞう、ポストやトラックなんかも


出てきて、


それぞれ食べ物が違うことが理解できます。



定期購読は自分で選んだら、きっと目が向かない絵本と


出合えるところがいいですね。

2010/11/19

アンパンマンよりDWE




数ヶ月前に迷いに迷ってテレビ放送されている


アンパンマンの録画を息子に見せました。


赤ちゃんのときにDWEを買ってから、


いろいろなブログや掲示板からの情報で、


子供があるときから英語のDVDを拒否し、


日本語で見たがることがあるというのを知ったので、


「テレビ=英語」という観念を息子に植え付けようと


息子の前ではほとんど日本語の番組は見ずに、


DWEのDVDやドーラやチャギントン、


ディズニータイムなどの録画を


英語音声で見ていました。


だから、アンパンマンは見せたことがなかったのです。


でも、保育園にあるとき迎えに行ったら、


みんなでアンパンマンの紙芝居を見ていて、


お友達もアンパンマンはテレビで見ていて知っているようだし、


「アンパンを見せたことがない。」


「放送時間を知らない。」


といったら、同級生のママに驚かれたこともあり、


見せてみることにしました。


英語のほうにインプットが偏りすぎていたので、


少しでも日本語の発語につながればという思いもありました。


それでも、アンパンマンがとっても気に入って、


他の英語のDVDを見なくなったらどうしようという


不安も…。




でも…





とんだ取り越し苦労でした。




最初こそ、息子は、紙芝居や絵本でしかみたことがなかった


アンパンマンの映像を珍しそうに見ていたけど、


最近は、嫌がるように…。


そして、代わりにこっちを見せろと、私の仕事部屋から、


ストレートプレイDVDを3箱くらい持ってくるようになりました。


チェンジすると、ソファに座って、食い入るように見ています。


そして、間のアニメーションのところは大うけ。


アメリカンジョーク?ぽい映像が好みなのかな?


アンパンマン、絵本とかでも自分を攻撃した相手を助けたりとか、


自分の身を削って助けたりとかいいお話なのだけど・・・。


とりあえず、アンパンマンよりはDWEがいいみたいだから、


英語拒否はまだ大丈夫そう。


次のライバルは戦隊モノ、仮面ライダー、ポケモン???


ステップバイステップでレッスンできるようになるまでは、


この状態が続くといいなあと思っています。



アンパンマンにはまったら、

アンパンマン大図鑑―公式キャラクター2000/やなせ たかし
¥2,100
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とか

アンパンマンをさがせ!ミニ〈1〉/やなせ たかし
¥630
Amazon.co.jp

を買ってもいいかなと思っていたんだけど。


好きなキャラクターの図鑑なら、


いろいろインプットできたり、読解力の勉強にもなるかなと。

2010/11/18

お友達が気になり始めた




修正月齢で2歳を過ぎて、息子の変化が顕著に


なってきたように感じています。


2歳になる前に保育園のお友達のママに


「2歳過ぎたら変わるよ~。歌を歌ったりして、


こんなことまでインプットされていたんだと驚いた」


と言われましたが、9月に2歳になっても、


そんな実感もなく、歌も歌わないし…。


でも、この間、保育園に送っていったら、


「バイバーイ」と手を振り、


私の手にハイタッチパー


えー、ハイタッチどこで覚えたんだろう、


と思い、その日の夕方、お迎えに行ったら、


今度は、お友達にむかって、


「バイバーイ」と手を振り、


近くにいた数人のお友達と順番に自分からハイタッチしてました。


ハイタッチパー保育園で流行っているんでしょうかはてなマーク


少し前の保育参観 では、ずーと1人で車で遊んでいて


お友達と交わることもなく、


大丈夫かしらと思ったのだけど…。


そしたら、うちの子より高月齢のお子さんのパパが


同じこと思っていたようで、先生に質問したところ、


「お友達との関わりはまだ先。


その前にまず1人遊びを十分にできることが


大切なんですよ。」


というお答えでした。


そんなものかなと思っていたら、


最近は、保育園の連絡ノートにも、


「○○くんと楽しそうに見つめ合っていました。」


と書いてあったり、


お迎えにいくと他のお友達ときゃあきゃあ言いながら


廊下を走り回ったりして、


あれから2週間しかたっていないのに、


にわかに社交的?になり、びっくりです。


大人の1日とか2週間とは大違いなんですね。


1人遊び、かなりしていたから、今度は、お友達が気になり始めたのかな?


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