--/--/--

スポンサーサイト




上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011/06/29

保育園個人面談トイレトレーニング編




昨日の記事の続きです。


後半というより、今回の個人面談の大半、この話題をしてました。


トイレトレーニングについて先生方にご相談したのは、主に二つ。


1トイレトレーニングにいつから取り組めばいいでしょうか?


2同級生の○○ちゃんが、外出先でもトイレでうんちをしているという話を聞いたこと。
そして、その子のママとトイレトレについて話したときに、
オムツをしていると、オムツにおしっこしちゃうから、
休みの日家では、下半身はすっぽんぽんで過ごしていると言っていたので、
休みに在宅する日は、トレーニングパンツやパンツなどで過ごしたほうがいいのでしょうか?


ということです。


1に対しての先生方のお答えは、


・トイレトレーニングを開始する時期は、ある程度、膀胱におしっこがためられるようになるなどの体の準備が整ってから。


・お子さんによって体の発達(膀胱におしっこがためられる容量)が違うので、開始時期も個人差がある。


・だいたい、おしっこの間隔が2,3時間空くようになってからが目安。


2に対しては、


・あちこち漏らして拭いてだとお母さんが大変だから、パンツにするのは、ある程度、トイレでおしっこするタイミングがつかめてからで良いのでは?


・保育園でも様子を見て、タイミングがあってきたなと思ったら、『そろそろパンツに』など、その都度ご提案します。


ということでした。


また、


急いだり、お母さんが焦る必要はないが、

「おしっこはトイレでする」ということを理解させ、トイレに座らせたりする習慣づけをすることは必要。


とアドバイスされました。


ネットの掲示板やベネッセから送られてくるDMを見ると、
やらなきゃいけないのではと思いつつ、
ずーっとオムツをしている子はいないから、いつかは取れるよねと
楽観視&無理して頑張りたくない怠け者の自分もいて葛藤していましたが、
相談して今することと本格的に開始する(トレーニングパンツに移行する)時期の目安がわかったので、
すっきりしました。


その話を聞いてから、ネットでトイレトレについて調べて見つけた、
トイレトレに取り組む体の準備が整っているかの判断の基準がとても参考になりましたおんぷ


1.1人で歩いてトイレにいける。
2.おしっこの間隔が2~3時間あいている。
3.「チッチ」「シー」などトイレやおしっこに関する言葉を言える。
4.オシッコしたり、オムツが汚れたときにオムツを触ったり、もじもじしたりする。


うちの場合は、今朝、初めて


「ママ、オシッコ~」
と叫び、トイレに連れて行きましたが、すでに後えへへ…


オシッコ~というのは、「オシッコ出た~」という事後報告だったようです汗

でも、ウンチは報告(いつも事後)しても、おしっこはしたことがなかったので、かなりの進歩ということでトイレに座らせていっぱい誉めました。
そして、間隔はというと、そのまえに朝起きてトイレに行ったときもおしっこしたあとだったので、大体、1時間20分。
まだ、2時間空いていないのだなと分かりました。


したがって、本格的な開始はまだいいかなと思いつつ、

トイレでおしっこすることを声かけしつつ、
朝起きてから、帰宅後、お風呂に入る前、寝る前など節目にトイレに座らせる習慣をつけて、
間隔がある程度空いてくるか、朝までオシッコをしないくらいになったら、パンツにしようかと思っています。


平行して、膀胱にオシッコをためられるようになるまで、

トイレトレに参考になりそうな絵本ダウンを読んででおしっこはトイレを植えつけようかと思っています。


るんたのといれ (主婦の友はじめてブックシリーズ)/のぶみ
¥735
Amazon.co.jp


ぷくちゃんのすてきなぱんつ/ひろかわ さえこ
¥924
Amazon.co.jp



スポンサーサイト
2011/06/28

保育園個人面談




先週、保育園の個人面談がありました。


息子のクラスは24名。担任の先生は4人です。


その中からそれぞれ園児の担当の先生が決まっています。


うちは去年から引き続いてクラスを受け持っている若い女の先生です。


去年の担当の先生も引き続き担任ですが、


今回は違う先生でした。


最初に、先生が息子の保育園での様子を


遊び、着替え、食事などをくわしく話してくださり、


家での遊びと土日に何をしているかを聞かれました。


息子の園での様子は去年の面談で先生とお話したときに、


家と一緒なので、


「○○くんが保育園でも、自分を出せているのでよかったです」


と言われましたが、そのスタンスは今年も変わっていないようです。


遊びに関しては、保育園では、


「とくにごっこ遊びが好きです。外遊びでお店屋さんごっこが始まると寄って来て、


『○○ください』といったり、お店の人になって『はい、どうぞ』と渡したりといった


やり取りを楽しんでいます。」


と言われたのでそれは意外でした。


家では車一辺倒なので、保育園でもそうかと^^;


あと、


・のりで何かを貼ったり、ねんどなど指先を使う遊びが好きです


・物の名前を正確に知っていて驚かされます


というような話が出ました。


物の名前は主に車のようですが・・・。


「たとえば、救急車が通ると、他のお子さんは「あ、ピーポーだ。」


と言うのですが、○○くん(息子)は『あ、救急車だ』って言います。


この間もお散歩中に白い車が通ったら、『あ、先生、バンだ』って言ったんですよ!」


と。


なので、


「はあ。家でもパパがスクーターを見て、『あ、バイクだ』と言ったら、


『バイクない(じゃない)スクーターよ』って訂正されてました。」


と、答えました。


乗り物図鑑大好きでいつもその車の名前や説明を指して、


何と書いてあるか読まされているので・・・。


息子の愛読書たちダウン


乗りもの―鉄道・自動車・飛行機・船 (小学館の図鑑NEO)/真島 満秀
¥2,100
Amazon.co.jp
新 バス・トラック100点 (のりものアルバム 10)/著者不明
¥683
Amazon.co.jp
あとはやっぱりかな絵ちゃん の影響(関連記事 )もあるかも。


去年は言葉のことで悩んでいたときだったので、


途中からはほとんどその話でしたが、


今回の気がかりといえば、


やっぱりトイレトレーニングビックリマーク


後半からは園長先生も加わり、


3人でトイレトレーニングの話をしつづけ、


そこで終わった感じです。


長くなったので続きます。

2011/06/27

終わった~&ママの宝物




七田式ドッツカード 3巡目が終わりました~
2歳の誕生日にカードが届いたとき。

遅めに始めたので3歳の誕生日までに3回すると

決めましたが、現在2歳9ヶ月。

なんとか終わってよかった~

4巡目はどうしよう?

少し休んで考えます。

親子で楽しく幼児教育♪-110627_0951~01.jpg
こちらは、先日のお教室で息子がペグと4ページ絵本2冊を

発表してシールが貯まったのでいただいた

初めてのご褒美の消しゴム。

息子が選びました。

息子はそんなに嬉しそうという感じでもなかったけど、

それでも帰りの車の中ではぎゅっと握り締めていました。


去年通い始めたとき、発語のことで悩んでいたので、

果たして暗唱する日なんて来るのだろうかと思っていて、

「そもそも絵本を読むほど言葉が話せるようになるかどうか・・・」

みたいなことを何度か面談や雑談のときに言い、

七田の先生を返答に困らせてしまったこともありました・・・・
この消しゴムは息子にとっては一つの通過点に過ぎないけれど、

私にとってはいろいろな意味で感慨深いものなので、大事にとっておこうと思います。


2011/06/24

CAP今月も応募完了♪




親子で楽しく幼児教育♪-110622_1825~01.jpg
オーディオcapでもらったシールを見て
「シール二枚!消しゴムだ」
と息子。
「消しゴムは七田のお教室。これは英語のカードを読んだからもらえたんだよ。」
と息子にいいながら、消しゴムのこと覚えていたことと、

意識していたことに驚きました。


いただいたシールは以前、イベントにいくために買ったMyBookに貼りました。

親子で楽しく幼児教育♪-110623_0716~01.jpg

イベントのとき以外に使うのは初めて。


親子で楽しく幼児教育♪-110622_1845~01.jpg


親子で楽しく幼児教育♪-110622_1846~01.jpg
案外これがモチベーションになっているようで保育園から帰ると

MyBookをめくり、貼ったシールを探して眺めています。

ほかのページを

「ここは?」

と聞くので、

「ここもシール貼るページよ。

カードに英語録音して送ったらシールまたもらえるんだよ。」

と言ったせいか、

ひとしきり眺め終わると、

録音するとTACとマイクを持ってきます。

シールそのものというより、MyBookに貼ることが嬉しいようです。

よくわからないけど、やる気のあるうちにとどんどん録音しようと、

おかげでここ数日の夕食は超スピード料理になっています^^;


そして、応募できそうな数が揃ったので今月も応募しました。

お風呂は4課題のみなのでちょっと怪しいです^^;

2011/06/22

初オーディオCAP結果




親子で楽しく幼児教育♪-110622_1825~01.jpg

無事パスでした~
2011/06/21

こどもも他の子に刺激される?




息子の通うお教室では暗唱課題を一定数こなすとご褒美(消しゴム)がいただけます。


先日のお教室でもLesson前に4ページ絵本を1冊発表した息子。


先生に、


「あと2つで消しゴムですね!」


と声をかけていただきましたが、


消しゴムには心が動かなかったようで、


Lesson終了後、他のお子さんが暗唱の発表を始めたので、


「ペグも発表しようか」


と声をかけたら、


「しない」


とはっきり拒絶されました。(相変わらず、意思がはっきりしています汗


同じLessonの女の子のお友達は、


ママに何も言われたわけでもないのに、


発表しているほかの子(女の子)を見て、


「発表する!」


と積極的に先生のところに向かっていき、


その姿を見て、私が、


「○○ちゃん、すごーい!」


と言ったら、


その子のママは、


「シールが欲しいだけだから」


と苦笑いしてました。


「うちの子と対照的だわー」


というと、


別の男の子のママが、


「暗唱、女の子のほうが積極的だよね。」


と言ってくれました。


男の子でも暗唱好きな子もいるかもしれませんが、


うちは、シールにも釣られないしねぇ(´-ω-`;)


でも、翌日の日曜日、息子が珍しく、本棚から、4ページ絵本を出してきて、


踏み台にしている椅子の上に立ってその本を読み上げようとしていました。


発表の練習のつもりのようです(教室では自分の席に座って発表します)


あまり読み聞かせていない本だったので、パパに助けてもらいながら


読んでました。


「(発表)しない」


といいつつ、授業の前後にお友達が次々と発表しているのを


見ていないようで見ていたみたい。


「自分も!」みたいな気持ちが、出てきたのかなとちょっとびっくりです。


シールよりも消しゴムよりも、他の子の取組む姿が一番の動機付けなのかな。


そういえば、歩き始めたのも、公園で息子と予定日が一緒なのだけど、


二ヶ月近く月齢(うちは早産、相手は遅れたので)が離れているお友達と会って


その子が歩いているのを見た数日後でした。


私も頑張っている方を見ると刺激されますが、子どももそういうところがあるのかなと思いました。

2011/06/20

牛乳は子牛の飲み物なのか?




先日の記事に、
牛乳は身体にどんな影響があるのかというご質問をいただいたので、
先日私が知人から聞いた話やいただいた本、そのほか今読んでいる本に
かいてあることなどを簡単にご紹介します。

健康関係の書物はたくさんありますし、読んだ本もまだわずか、
しかも、栄養も健康もまったく専門分野ではなく、素人です。
本を読んだり、話を聞いて、そうだったんだって思ったことですので、
実際には、異なる意見やデータもたくさんあり、
また、認識違い等々もあるかもしれませんが、
その点はどうぞご容赦くださいませ。

あくまでもこんな影響があるそうですよっという一つの意見として、
読んでいただけますと幸いです。

理論的根拠やデータなどもたくさん出ていましたが、

全部引用すると膨大になってしまうので、

できるだけ簡単に書きました。

根拠等々をお知りになりたい方は参考文献をご覧くださいね。


◎「乳」には、その種の子どもが育つために必要な成分が含まれている。牛乳には牛の子どもを早く大きく育てるためのタンパク質(カゼイン)がたくさんふくまれているが、人間の子どもに必要な脳を育てる栄養素は少ない。人間の赤ちゃんを育てるのに必要な栄養素は、母乳に含まれている。牛乳は、あくまで子牛の為だけの飲み物であって、成長した牛にも向かない飲み物である。


◎アジア人やアフリカ人の多く(8割~9割)は乳糖を分解する酵素(ラクターゼ)を一定期間しか持っていないため、牛乳は体質に合わない。牛乳がカルシウム豊富な栄養食品だとしても、それを吸収することが難しい。


◎牛乳や乳製品は動物性タンパク質を多く含む食品であり、動物性タンパク質を過剰に摂取すると、骨からカルシウムが溶け出す「脱灰」が促進される。それによって、体内のミネラルバランスが崩れ、さまざまな健康上の問題を生じさせたり、骨粗鬆症などの原因となる。


◎現在の牛乳の多くは、生産性や効率重視のため、抗生物質や成長ホルモンを投与された不健康な牛からつくられている。また、その半数近くは「妊娠している牝牛」 の乳から作られていて、多量の 「女性ホルモン」 が含まれており、それが、免疫異常や乳がん等の原因になったりする。


そして、有名な「スポック博士の育児書」の中でも、
牛乳に関する記述において1998年の第7版から大きな改定があったそうです。


改定前
「牛乳には、人間の体に要る、ほとんど全部の成分が、含まれています。」
「他のたべものから、こういった大切な栄養素をとることができますが、カルシウムだけは例外です。」
「牛乳は、カルシウムをたっぷり含んでいる唯一のたべものなのです。」
「よちよち歩きの子には、一日に450cc~560cc、もっと大きい子には、700cc~950ccの牛乳を与えなければいけないのです。」


改定後
「必要なタンパク質は植物からとった方が、子供のカルシウム・バランスは良くなる。」
「アメリカは社会全体で食生活を変えなければならない。最悪の食品は乳・乳製品である」

「私は、もはや2歳を過ぎた人間に乳・乳製品を勧めることはしない。たしかに、乳・乳製品が望ましい食物だと考えていた時期もあった。しかし、最近の多くの研究や臨床経験に基づいて、医師も『乳・乳製品はよいものだ』とする考えを見直さざるを得なくなったのである」


ただし、現在日本で販売されている“スポック博士の育児書 最新版”は第6版の訳なので、
この部分は反映されていないそうです。


あと、ネットサーフィンをしていて、

わが国でも、宮崎大学教育学部教授の島田彰夫氏は「私は、牛乳をよく飲む子と飲まない子の視力を調査したことがあるが、よく飲む子の方が視力が悪いと言う結果がはっきり出ている」としておられる。(引用http://www5.ocn.ne.jp/~kmatsu/kirinuki/029gyunyu.htm )

という記事を見ました。


ほかにも成長ホルモンの問題や白内障との関係などいろいろあるようですが、

消化が不十分なので、このあたりで。


わかりにくくてごめんなさいm(u_u)m


「牛乳 神話」とかで検索するとたくさん出てくると思います。


今のところ、牛乳を買って飲むことはしないと決めましたが、

アイスクリームや生クリーム、ピザを一生食べないというのは

難しいかなと思っています。

積極的には食べませんが、栄養とかカルシウムって思わずに、

嗜好品として、たまーにお付き合いとかで食べるならいいのかなあ、

なんて。


甘いかもですが、そのぶん、食事は、

「まごわやさしい」

を心がけたいと思っています。


2011/06/17

プリントのお供




七田式プリントAもVol.5に入りました。
親子で楽しく幼児教育♪-110616_1736~01.jpg
中央のタイマーは、七田の先生に時間を計ってするようにアドバイスされたので、

最近使い始めました。

おかげでサクッと終わります。

昨日も1-50までの数唱+プリント3枚で10分弱。

親子で楽しく幼児教育♪-110616_1742~01.jpg

vol.5はこんな感じです。
2011/06/16

断乳してます。母乳ではなく牛乳です。




断乳できない哀しい日本人という本を知人にいただきました。
親子で楽しく幼児教育♪-110616_0942~01.jpg

食に関する怖い話もいろいろとレクチャーされ、
牛乳を先月から止めて、そのほかの食生活を改善中です。
油についてもいろいろと教えていただきました。
その方は、すべての料理でオリーブオイルを使用しているそうです。
油については山田豊文先生を取材した友人から
脳に関係するという話を以前も聞いたので、
この本で、勉強しようかなと思っています。
病気がイヤなら「油」を変えなさい!―危ない“トランス脂肪”だらけの食の改善法/山田 豊文
親子でまなぶ頭のよくなる栄養事典 (てのり文庫―事典シリーズ)/山田 豊文
2011/06/10

暗唱、息子の心境の変化




昨日の夜、いつものようにお布団の中で絵本の読み聞かせをしました。


夜遅くなってしまったので、絵本は少なめで、


とらっくとらっくとらっくパオちゃんのたのしいおふろ などを


四冊ほどでおしまいにしようとしたら、


息子がまだ読むというので、


4ページ絵本とSight Word Readers を数冊ずつ読みました。


すると、息子が、その場においてはあったものの、読んでいなかった


4ページ絵本の中の「どうぶつ」を指し、


「どうぶつ、読む」


と言って読み上げました。


終わると、


「こんどこれ(どうぶつのこと)読む」


と言いました。


今度の七田のお教室で先生の前で読むという意味らしく、


さらに、別の4ページ絵本、


「のりもの」


も読み上げました。


なんとなく、暗唱は簡単なものからという思い込みがあって、


番号の早いものから6冊くらいを1ヶ月とかかなりしつこく


読み聞かせていたのですが、


先日の暗唱を嫌がるという記事


こうちゃんママさんからいただいたコメントで


自然に暗唱へと導く読み聞かせの仕方を教えていただき、


簡単なものから読み聞かせることや、


そもそも暗唱のために覚えさせようという発想をやめ、


息子の興味を持ちそうなお話(乗り物だったり、車やおもちゃが描いてあるものを)を


他の絵本と同じようにサラッと読むようにしました。


あと、そんなに何度も言ったつもりはなかったのですが、


無意識に息子にプレッシャーをかけていた、


「先生の前で読もうね」みたいな、暗唱を促すようなことを


一切口にするのをやめたところ、


それまでは、4ページ絵本には興味なさそうだった息子が、


ほかの絵本と同じように楽しんで見るようになりました。


そして、昨日、うながしてもいないのに、2冊も自ら暗唱したので、


すごくびっくりして、いっぱい誉めました。


どうして突然自分で読み始めたのか、先生の前で、発表すると言い出したのかは


わかりませんが、息子の中で心境の変化があったみたいです。


明日本当に発表するかはわかりませんが、


無理強いしたり、プレッシャーかけないように流れに任せたいと思います。



こうちゃんママさんありがとうございました感謝

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。