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2013/10/31

おうちで幼児教室4回目




     
昨日は、夕食が早めに終わったのでピグマリオンの第二グレード4回目のカリキュラムをしました。

最初は絵描き歌。
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子熊を描いたら、
「うさぎさんも描く~」
と早速脱線^_^;

幼児教室とはやっぱり違いますね。
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続きはあとで促し、次のペリカンパズルへ。

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ペリカンパズルはこぐま会のつみ木パズルに少し似ています。
こぐま会は、つみ木で4面、ペリカンパズルは平面で2面(裏、表)ですが、
面の種類などは同じくらいかな。
模樣はこぐま会8個使用して作成、こちらは4個です。 

数の後は、平面図形カードで坊主めくり。

こちらはカリキュラムにはないですが、終わってからマグプレートで遊びました。
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クレーン車とブルドーザーを作って、 「ウイーン。ガガガ」と遊んでいました。


カリキュラム時間は40分ですが、坊主めくりまでは30分強。
マグプレートが長かった…。
作るより遊ぶ時間が^_^;

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2013/10/30

10月のCAP応募




今月もCAP応募が終わりました。

今月は、イエローCAP のSpecial Telephoneに2回応募し、2回めにPassで、イエローCAPまで残り1課題となりました。

残り1課題の Review 12は● Mickey's Work Song と Magic is easyの両方を何回か録音し、どちらも同じくらいの出来でかなり迷いましたが、 Mickey's Work Songで応募しました。

私は一緒に歌うとか無理なのでちゃんと歌えているように聞こえるのですが、音が拾えていないところもあるかもしれません。

今まで微妙だなと
思える出来でもPassできたことがあるので(その逆もありますが)なんとかなるかなと思っていますが、どうでしょう。

合格を急ぐ必要はないのですが、Pregraduationに入る前に、Blueからレッスンを復習したいので、Yellowのかけ流しはもう終わりにしたいなというのもあります。

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2013/10/29

久しぶりにフラッシュカード




フラッシュカード、見せようという気はあって、リビングの棚の中にセットしています。

でも、最後に見せたのはいつだろう?と覚えていないくらい^^;

そして、昨日の夜、息子に

「これみたい」

と催促されたので、超久しぶりにしてみました。

・かな絵ちゃん

・四字熟語カード

とけいカード 

・都道府県カード

名画カード

漢字カード

ことわざカード

など、200枚くらい、もっとあったかな。

数えていないのでよくわからない。

乗り物カードがやけに多かったです。

昔は見てもらうために乗り物カードを随所に混ぜたのですが、今は全部直視なので、むしろいらないって感じでした。

都道府県カードは、中部地方のみでしたが、

1回フラッシュしたあと、

「この県どーこだ?」

とクイズを出したら、

「富山県!」

「長野県!」

「愛知県!」

「山梨県!」

「新潟県!」


と1問間違えましたがかなり覚えていました。

その場で記憶したのか、形で覚えていたのかは不明ですが…。

フラッシュってやっぱり効果があるのかな。

でも、毎日やる気が私自身にありません。

見せるだけならいいのですが、入れ替えが面倒で(^_^;)

昔よくやったなあと我ながら思います。

一人でこんなこと言っているくらいですから、第二子、第三子と続ける人はすごいと思います。

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2013/10/28

おうちで幼児教室3回目




旅行にいっていたので、間が空いてしまいましたが、ピグマリオンカリキュラム3回目をしました。

幼児教室に通っているつもりで、週に1回か2回はこのカリキュラムを進めていきたいと思っています。

平日はなかなか時間が取れないので、土日の午前中1時間くらいで。

20131027ピグマリオン3
もともと折り紙、切り紙は手薄だった我が家。

七田の教室では2歳からはさみの取り組みがあり、その頃は、ワーク買ったりしていましたが、意識して働きかけないとしないですね・・・。

気がつくと、トミカor積み木orブロックで遊んじゃうので・・・。

保育園に迎えに行くと折り紙している子はしているんですけど、うちの子はたいていその中にいないですね^^;

赤ちゃんのときも車でばかり、遊んでいたのでお友達のママに

「執着系」

と言われましたが、5歳になっても変わらず><

男の子はそういうタイプが多いのかなと思いますが、そういう点でもカリキュラムがあるのは良いですね。


20131027ピグマリオン2
天地パズル
タングラムより1つピースが多いのですが、その分、難易度が高くて良い教材です。

ビッグタングラム はもうあっさり終わるので次はどうしようと思っていたのでちょうど良かったです。


2013/10/22

七田プリントCようやく折り返し




七田式プリントC のvol.5がようやく終わり、明日からvol.6へ

息子は毎日、
「ピグマリオンしたーい」
と言っておりますが、1回のカリキュラム4、50分かかります。
事前に教材そろえる手間もあるので、6時帰宅、食事が終わって落ち着いたら8時という我が家には難しい。

やっぱりプリント3枚が精一杯です><

「今度時間があるときね。」
と却下しましたが、プリントしながらウッディブロックとヌマーカステンをちょっと使ってみせました。

ヌマーカステンの玉が転がるのがおかしいらしく、大ウケしていました。

積み木とか玉とかピタゴラスイッチ好きの息子にはツボなんでしょうね。

それがそばにあるだけで、お勉強の時間が遊びぽくなったせいかその後はスムーズでした。

そうでないときは、

「ねむーい」
「疲れたー」
とダラダラなので(>_<)

七田プリントC問題自体はつまづくところもなく順調にきましたが、今日はバラバラの文字を組み立て直して正しい言葉に書き直すという問題の一つがわからないというので、しばらく考えさせてヒントを出しました。

でも、思考力つけるためには明日まで考え続けさせたほうが良かったのかも。

この問題2日目で、1日目はサクッとできたのですが、2日目になると少し難易度アップ。


わからなかったのはこちら。


いどでけう → □□□□□


後半は難易度アップするのかな。

「かず」も繰り上がりがでてきましたが、こちらは自然に解いていました。

つまづくかなと思って横で見ていましたがあっさりできてびっくりです。

緩やかにできるようになっているのですね。

後半も楽しみです。
2013/10/21

「花まる学習会」高濱正伸先生の「中学受験に失敗しない」




「中学受験しますか?」と先日聞かれたので、再び中学受験について考え始め、図書館で中学受験本を借りてきました。

今読んでいるのがこちら。



「花まる学習会」の高濱正伸先生の本です。

公立中学、私立中学のそれぞれのメリット、デメリットが書かれています。

私立中学は、競争原理が働くので、いじめ等の問題にも対応が早いとか、大学入試実績を考えた授業など生徒や保護者の満足度を高める努力をしているところが多い。(民間企業と一緒)
それに比べて、公立中学の先生を評価するのは保護者ではなく教育委員会なので、揉め事を表沙汰にしない、穏便に済ませようとするので、対応が遅い。

一方で、公立中学は、社会の縮図のような環境で、いろいろな子がいるため、骨太の子供に育つ可能性もある。

どちらもまあ、そうだろうなという感じで目新しさはありませんが、印象に残ったのが、

「小学生には自分が公立中学、私立中学向きか俯瞰的に判断する能力はないので、親が決めていい。」
というところ。

ただし、これまたよく言われることですが、中学受験には向き不向きがあるので、親がそれを見極めた上でというのが前提。

そして、自分の子が中学受験に向いていない、学力、精神面の伸びが高校受験時のほうが高いと判断したら、
受験ルートから降りる勇気も必要だそうです。

そこで、親の見栄やかけた費用がもったいないなどの理由で無理して頑張らせても、中高で後伸びも期待できず逆に自己否定感だけを残すことにつながりかねないからだそうです。

ちなみに、中学受験に向いている子とは、

・早熟
・負けず嫌い
・片付け力がある(ただし、ぐちゃぐちゃの机の中のどの位置に何がおいてあるなどのずば抜けた記憶力がある子が難関校に行くケースもあるので一概にはいえない)
・スピード感がある


だそうです。

しかし、早熟も小学校6年生くらいから急に大人びてくるケースもあるそうで、小学校4,5年レベルでの判断は難しそうです。

我が子の場合、早熟はわかりませんが、
・負けず嫌い
・スピード感

ないですね><


あとは学年別の勉強の仕方や塾のえらび方についても載っています。

受験のテクニックを教えてくれるより、勉強の仕方を教えてくれるところが良いとありました。


高濱先生の主催する進学塾「スクールFC」では、子どもの成長ぶりから「高校受験を提案」したりすることもあるそうです。

また、偏差値の高さにこだわり、我が子に必要以上の背伸びを強いる受験は、おすすめできないともありました。

2013/10/19

色板トントン





色板トントン
この手の遊びはしたことなかったですが、見るとするのとでは違いますね。

意外と釘を打つのに苦戦してました。

この手の遊びしたことがなかったですね。

かなり時間かかってました。

これは単品売りはないようですが、似たようなおもちゃはあります

小さな大工さん



2013/10/18

カエルさんジャンプでつかみはオーケー




保育園から帰ってきて、リビングのダンボールの中の教材を見つけた息子。

大量の紙類は底。

上の方はカエルさんジャンプをはじめとする、おもちゃが多数で、

「なになに。これどうしたの?」

と大喜び。

まずはDVDのやり方を研究してからと思っていたのですが、 私がDVDを見ている間は、カエルさんジャンプとマグプレートで遊ばせました。

が、うるさくてよく聞こえないのでDVDは途中で見るのをやめて、カリキュラム1をしてみました。

積み木大好きな息子にとってウッディブロックはツボでした。

確かにこれですると塊で数を認識できますね。

いつもダラダラのプリントもサクッと終わり、 「まだやりたーい」 のまま終了。

息子は書くのがあまり好きではないようなので、文字書きがないのがポイント高かったかもしれません。








どっちもアマゾンでも買えますね。




ウッディブロックではないけど、これでもOK?


2013/10/18

すごい量






思ったより紙類が多いです。

なので、七田プリントはCまででいいかな。



も入っていた気がします。


2013/10/17

チューターシステムようやく日の目を見る




 3年前に買ってたんすの肥やしになっていたチューターシステムがふとしたことから出てきて、息子の目にとまり、楽しそうにあそびはじめました。

が、1,2は簡単すぎで、文字の3,4は紛失><。

テキストどこいっちゃったんだろう・・・

ちゃんと管理してないからダメですね。

チューターシステムは質問にこたえてコマを置いていき、全問正解なら、テキストと同じ模樣が現れます。

その楽しさもようやくわかったようです。

「見てー。一緒♪」

と喜んで何度もやっていました。

1年くらい前に出してさせればよかったなあ。

旬を逃した・・・。
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