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2013/11/13

リチャードスキャーリーの絵本たちがようやく日の目を見る。




20131112 richard
息子が赤ちゃんの頃、高島屋の洋書バーゲンで買ったリチャードスキャリーの本たちが最近ようやく陽の目を見始めました。
スキャリーおじさんのゆかいなおやすみえほん―フランブルさんのドッキリドタバタだいぼうけんを図書館で借りたのがきっかけです。

絵が可愛くてユーモアたっぷり。

乗り物もたくさんで息子のツボにはまったようです。

長らくこやしになっていた



たちを出してきたら喜んでみていました。

英語だけで読めたら良いのでしょうが、それだとこの本の楽しさを味わい尽くせないので日本語を図書館で借りつつ英語の本を楽しんでいきます。



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